死を意識して明日死ぬかも?と思って生きてみる
あなたや私は100年後には【確実に死を迎えてる】でしょう
- もっとあれをしておけば良かった
- もっと人に親切にしておけば良かった
などの後悔が押し寄せるそうだ
トラップにばかり意識を持ってかれてしまう
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生活の中にあるトラップとは?
個人的に生活の中にあるな、と感じるトラップは色々あるなと思ってて
- 目先の楽しみ
- 人からの称賛
- ど〜でもいい人との争い
- snsで時間を浪費
- youTUBEで時間を浪費
こんなことに日々の生活エネルギーを注力してしまってなかろうか
snsの活用方法を考える
別にsnsやyoutubeが悪いとは一言を言ってないし、単に上手く活用すれば素晴らしい媒体になる
その時間の過ごし方をしていて後々満足のいくならよかろう
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生活の中のトラップ
他にも、他人に自分の意見を通そうと不毛な争いをして、仮に打ち勝ったとしても死の床で「他人に自分の意見を押し通せたこと」に満足いくだろうか?
恐らく違うだろうし、死の床で「もっとsns見ておけば良かったとか、もっと他人と争って人を打ち負かしたかった」などと思うことは少ない、というよかほぼ無いだろう
なのに死までまだまだ時間がある、先が長いと思ってるからこそ「目先の楽しみ・日々のど〜でもいい他人との争い」に終始しがち!!
とはいえ、【死】はこの世に生を受けた瞬間から刻々とカウントダウンが始まって、死への距離は縮まってる訳だ
なぜ目先の事に注意を奪われる?
その方があまり考えない&他責ができて楽だからであろう
ここがトラップと思える
スグに結果がわかること
スグに答えがわかること
こんなことにこそ、トラップが含まれてると思える
とっつきづらいことこそ優先する
死の床で後悔しない・納得いく人生だったと思えるようにするには?
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抵抗のあること・すぐに結果がでないことに取り組む
こんな行動を生活の中で優先してみる
わかっちゃいるけど後回しにしてきたこと
ただ、相当大事な事でもあるので生活の中でトラップに気づいて進んでゆきたい
では!
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